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SwitchBotハブ3とハブ2の違いは5つ!どっちがおすすめ?安く購入する方法も紹介

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ハブ3とハブ2の違いを比較アイキャッチ画像

SwitchBotのハブ3とハブ2、どちらを購入するか迷っています。どっちが自分に合っているのか知りたいです。

お家のスマートホーム化を検討したとき、こんな悩みはありませんか?

  • ハブ3とハブ2の違いは?
  • ハブ3とハブ2の両方でできることは?
  • ハブ3とハブ2、どっちがおすすめ?

この記事では、スマートホーム歴5年以上の私が、SwitchBotハブ3とハブ2の違いや疑問についてお答えします。

さらにハブ3とハブ2のメリットデメリットや、SwitchBot製品を安く購入する方法を解説しています。

SwitchBotハブ3とハブ2の違いを知って、あなたに合ったスマートホームハブを見つけましょう。

お家をスマートホーム化することで、生活のちょっとしたストレスや手間を減らせて、暮らしにゆとりが生まれますよ。

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目次

SwitchBotハブ3とハブ2の違いは5つ

有名なSwitchBotを使ってスマートホーム化したい人や、ハブ2をすでに使っているけどハブ3に買い替えるメリットはあるのか悩んでいる人に、ハブ3とハブ2は何が違うのか解説していきます。

まずはSwitchBotハブ3とハブ2をスペック表で比較しましょう。

スクロールできます
ハブ3
SwitchBot
ハブ3
ハブ2
SwitchBot
ハブ2
価格(税込)
2025年8月現在
12,800円
(公式サイト

セール価格)
16,980円
(定価)
7,984円
公式サイト

セール価格
9,980円
(定価)
センサー温湿度
照度
人感
ディスプレイ表示温度・湿度
日付・時間・曜日
CO2濃度
(別売センサー要)
天気予報
ドアロック状態
本体操作シーン発動ボタン4つ2つ
ダイヤル
対応デバイス赤外線家電
ストリーミングデバイス
他社Matterデバイス
本体サイズ(cm)高さ12.6×幅9.4×奥行3.8高さ8×幅7×奥行2.3
重さ190g63g

SwitchBotハブ3とハブ2には、違いが5つあります。

5つの違いをそれぞれ詳しく解説していきますね。

価格

SwitchBotハブ3とハブ2の違い1つ目は、価格です。

スクロールできます
ハブ3
SwitchBot
ハブ3
ハブ2
SwitchBot
ハブ2
価格(税込)
2025年8月現在
12,800円
(公式サイトセール価格)

16,980円
(定価)
7,984円
公式サイトセール価格

9,980円
(定価)

2025年8月現在、ハブ3とハブ2にはセール価格で約5,000円定価だと約7,000円の価格差があります。

この価格差とそれぞれの違いを理解したうえで、どちらを購入するか検討しましょう。

人感センサーの有無

SwitchBotハブ3には温度・湿度・照度センサーの他に、人感センサーが搭載されています。

SwitchBotハブ2には、人感センサーが搭載されていません。

人感センサーは、人の動きを検知してくれるセンサー

スマホが自宅エリア外にあり、人感センサーが自宅に誰もいない状態を検知すると、エアコンやサーキュレーターなどの家電を自動でOFFにします。

さらにOFFにしたことをスマホに通知。

<スマホ通知画面>

スマホ通知画面
引用:SwitchBot公式サイト

忙しい朝の出勤時や子どもとのお出かけ時など、家電を消し忘れてしまうことありますよね。

そんなときでもハブ3が人感センサーを使って、自動的に消してくれるので安心です。

ディスプレイ表示

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SwitchBot
ハブ3
SwitchBot
ハブ2
ディスプレイ
表示
温度・湿度
日付・時間・曜日
CO2濃度
(別売センサー要)
天気予報
ドアロック状態

SwitchBotハブ2のディスプレイ表示は温度・湿度と2つのスマートボタンのみです。

ハブ3は温度・湿度の他に、日付・時間・曜日や天気予報も表示します。(天気予報は12時間ごとに更新)

<ハブ3>

ハブ3
引用:SwitchBot公式サイト

<ハブ2>

ハブ2
引用:SwitchBot公式サイト

お出かけ前に、外気温や天気を簡単に確認できるので、持ち物や服装を調整できますよ。

また別売りのCO2センサーと連携すると、別室のCO2濃度も表示できます。

CO2センサー
引用:SwitchBot公式サイト

子ども部屋や寝室にCO2センサーを設置すれば、リビングのハブ3から確認できるので安心です。

さらにスマートロック製品と連携すると、カギを開け閉めしたときや半ドアになっているときなど、ドアロックの状態をアイコン表示したり、音声通知したりしてくれます。

ドアロック
引用:SwitchBot公式サイト

ハブ3は、画面の明るさも調整できますよ。

ダイヤルの有無とボタンの数

スクロールできます
ハブ3
SwitchBot
ハブ3
ハブ2
SwitchBot
ハブ2
本体操作シーン発動ボタン4つ2つ
ダイヤル

SwitchBotハブ2は複数の家電を一括操作(ON・OFF)できる2つのタッチボタンを搭載しています。

それに対してハブ3は4つのシーン発動ボタンと、微調整な操作ができるダイヤルを新たに搭載しています。

ダイヤルでできること

<明るさ調整>

明るさ調整
引用:SwitchBot公式サイト

<エアコン温度調整>

エアコン温度
引用:SwitchBot公式サイト

<音量調整>

音量調整
引用:SwitchBot公式サイト

ダイヤルがあることでリモコンを探す手間やスマホのSwitchBotアプリを起動する手間がなく、素早く調整ができます。

さらにダイヤルの上には4つのタッチボタンが搭載され、「外出」「帰宅」「シアター」などのシーンを登録すると、ワンタッチで家電をまとめて動かせます。

たとえば「外出」のボタンを押したら、「エアコン・テレビ・照明をOFF」+「屋内見守りカメラをON」のような一連の操作ができます。

忙しい時間帯の家電操作をシーン登録しておけば、時短できて消し忘れも防げますね。

ストリーミングデバイス対応の有無

SwitchBotハブ3は、ストリーミングデバイスのリモコンとして使えます。

ストリーミングデバイスとは、インターネット上の動画や音楽コンテンツをテレビの大画面で見られる機器。(Fire TVやApple TV、Android TVなど)

ハブ3のダイヤルを回すと、チャンネルの切り替えや音量調整ができます。

ストリーミングデバイス対応
引用:SwitchBot公式サイト

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SwitchBotハブ3とハブ2の両方でできること7選

SwitchBotハブ3とハブ2の違いは5つの章ではハブ3のみができることを解説しましたが、ハブ2でできることもたくさんあります。

この章では、SwitchBotハブ3とハブ2の両方でできること7つを詳しく解説していきます。

赤外線リモコンの集約

SwitchBotハブ3、ハブ2ともにお家にある赤外線リモコン家電をSwitchBotアプリでまとめて操作できます。

<ハブ3>

ハブ3
引用:SwitchBot公式サイト

<ハブ2>

ハブ2
引用:SwitchBot公式サイト

対応可能なリモコン型番は、2025年8月現在、10万1千点以上あります。

エアコンやテレビ、照明などのリモコンをスマホで管理できるので、リモコンを探す手間やリモコンの電池替えの手間がなくなりますよ。

あなたが使っている家電が対応しているか、SwitchBot公式サイトの対応型番一覧で検索してみましょう。

使っている家電が一覧に載っていなくても、SwitchBotハブには、1つ1つのボタンを登録できるボタン学習という機能がありますよ。

赤外線は壁を通過しにくいため、複数のお部屋の家電を操作したい場合は、各部屋にハブを設置しましょう。

温度・湿度・照度センサー

SwitchBotハブ3、ハブ2ともに温度・湿度・照度センサーを搭載しています。

温度と湿度は、ディスプレイに常時表示(ハブ3は画面選択要)されているので、一目見て現在の室内環境を把握できます。

SwitchBotアプリでは、温度・湿度・照度の変化も細かく見られますよ。

グラフ
引用:SwitchBot公式サイト

これらのセンサーがあることで、お好みの環境に合わせた家電操作の自動化など、活用の幅が広がります。

センサーの活用例
  • 室温が18℃以下になったら、エアコン(暖房)をONにする
  • 湿度が40%以下になったら、加湿器をONにする
  • 照度が10レベル以下になったら、照明をONにする

センサーの便利なところは、在宅中に温度や湿度を気にしなくても自動で家電操作をしてくれて、快適な環境を維持してくれるところです。

我が家では「朝6時に室温が18℃以下だったら、エアコン(暖房、23℃)をつける」設定にしています。

そのおかげで冬の朝起きた直後でも、温かいリビングで快適に過ごせていますよ。

さらに温湿度が事前に設定した範囲を超えると、スマホの通知や本体から音や光で知らせてくれます。

アラート通知
引用:SwitchBot公式サイト

この通知があると、子どもやペットがお家で留守番をしているときに、いち早く異常に気づけて、遠隔操作でエアコンをつけるなどの対策ができるので安心ですよ。

遠隔操作

SwitchBotハブ3、ハブ2ともにWi-Fi接続すると、外出先や別のお部屋から家電を遠隔操作できます。

猛暑や厳寒の日でも、帰宅前にエアコンを起動しておけば、家に着く頃には快適な室温になっていますよ。

赤ちゃんや小さい子どもがいると、帰宅後は荷物を下ろしたり、抱っこしたり手が離せないことが多いですよね。

そんなときでも事前にエアコンをつけておけば、帰宅してすぐに快適な温度のお部屋で赤ちゃんや子どもを休ませてあげられますよ。

また外出先でエアコンや照明などの消し忘れに気づいたときに、SwitchBotアプリで電源を消せるので、わざわざ帰宅する必要がなくなります。

Wi-Fiが切断されたときやサーバー障害が起きたときでも、Bluetoothによるローカル通信でエアコンのみ操作できます。

ローカル操作
引用:SwitchBot公式サイト

\エアコンの節電ができるサーキュレーターについて解説/

スケジュール設定による自動化

SwitchBotハブ3、ハブ2ともに事前にスケジュール設定をしておくと、毎日もしくは毎週決まった時間に家電操作を自動化できます。

スケジュール設定の活用例
  • 平日の朝7時に照明やエアコン・テレビをつける
  • 防犯のために夜18時になったら照明をつける
  • 夜22時に照明を暖色系にする

日時の指定以外に「日の出」「日の入」時間でも設定できますよ。

SwitchBotシリーズの「カーテン」があれば、日の出入りに合わせてカーテンの開閉ができます。

太陽の光で起きたい人にとって、とても便利な機能ですね。

音声操作

SwitchBotハブ3、ハブ2ともにスマートスピーカーに連携すると、家電を声で操作できます。

連携できるスマートスピーカー
  • AmazonのEchoシリーズ製品
  • Google Nest製品
  • HomePod
  • IFTTT
  • LINE clova(Beta)

子どもの世話や料理中など、手が離せないときにお部屋の家電を操作できたら便利ですよね。

音声操作の活用例
  • 「アレクサ、エアコンをつけて」
  • 「OK google、テレビをつけて」
  • 「Hey Siri、玄関のカギを開けて」(SwitchBotロックが必要)

さらにSwitchBotアプリで「シーン」を設定すると、声で家電の一括操作ができますよ。

朝起きて「アレクサ、おはよう」と話しかけるだけで、エアコンや照明、コーヒーメーカー(SwitchBotボット要)などをつけられます。

毎日のルーティーンが不規則な人は、スケジュール設定ではなく、声による操作がおすすめです。

\SwitchBotとアレクサの連携について詳しく解説/

SwitchBot製品のハブ機能

ボット(スイッチ操作)やロボット掃除機、サーキュレーターなどのSwitchBotシリーズ製品とハブ3やハブ2を連携すると、SwitchBotアプリや声などで操作できます。

引用:SwitchBot公式サイト

シーン設定をすれば、一括操作もできますよ。

SwitchBot製品との連携による活用例
  • 朝7時にSwitchBotボットで照明や炊飯器、コーヒーメーカーのスイッチを入れる
  • 出勤時間にエアコンやサーキュレーター、照明をOFFにして、ロボット掃除機を起動させる

SwitchBotシリーズは製品の種類が豊富なので、組み合わせ次第で活用の幅が広がりますね。

Matter対応

SwitchBotハブ3、ハブ2ともに、スマートホームの共通規格であるMatterに対応しています。

これにより登録済みのSwitchBot製品(Bluetooth接続)や赤外線家電を、Google HomeやAmazonアレクサ、Apple HomeKitなどから管理・操作ができます。

またハブ3は他社のMatterデバイスにも対応しているので、Appleなどのホームアプリに登録済みの他社Matterデバイスをハブ3本体から操作できます。

しかしハブ3とハブ2では、Appleなどのホームアプリで操作できるデバイス数に違いがあるので、普段からホームアプリを使っている人は注意しましょう。

スクロールできます
SwitchBot
ハブ3
SwitchBot
ハブ2
ホームアプリで
操作可能なデバイス数
30台8台

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SwitchBotハブ3とハブ2のメリットデメリット

Amazonでの口コミや、実際に使ってみて感じたことを踏まえて、SwitchBotハブ3とハブ2それぞれのメリットデメリットを紹介します。

ハブ3 のメリットデメリット

メリットデメリット
ハブ本体で直接、エアコンやテレビを操作できる
ディスプレイに表示されている情報が多い
シンプルで上質なデザイン
人感センサー内蔵
価格が高い
サイズが大きい

SwitchBotハブ3は、ハブ2と比較して多機能なため、サイズが大きく、価格が高いです。

ハブ2よりもシーン操作できるボタン数が多く、エアコンの温度やテレビのチャンネルや音量を操作できるダイヤルや人感センサーも搭載しているので、サイズが大きいのも納得できます。

またディスプレイには、温度や湿度の他に日付や天気予報も表示でき、情報量が多いです。

見た目は落ち着いた黒のカラーで、高級感があります。

ハブ2 のメリットデメリット

メリットデメリット
ハブ3よりも安価
スマートホーム化に必要な基本的な機能を十分備えている
コンパクトで軽量
ダイヤルがなく、ボタンの数が少ない
人感センサーが内蔵されていない

SwitchBotハブ2には、ハブ3に搭載されているダイヤルや人感センサーはありません。

しかし赤外線リモコン機能や温湿度・照度センサー、Matter対応など、スマートホーム化に必要な家電操作の自動化や連携をするには、十分な機能が備わっています。

さらにハブ3よりも安価でコンパクト・軽量なので、壁掛けしやすく、どんな場所にも設置しやすいです。

SwitchBotハブ3とハブ2はどっちがおすすめ?

前の章で紹介したメリットデメリットを踏まえて、SwitchBotハブ3とハブ2それぞれにおすすめな人を解説していきます。

ハブ3がおすすめな人ハブ2がおすすめな人
本格的なスマートホーム化を目指している
より多くの機能をハブ本体で直接操作したい
人感センサーを使った自動化をしたい
ハブ本体の見た目にこだわりたい
温湿度センサーによる自動化や遠隔操作などの基本的な機能があれば十分
コスパを重視する

SwitchBotハブ3はダイヤルやボタンなど、本体で操作できる機能が多いので、より多くの機能をハブ本体で直接操作したい人人感センサーを活用した自動化をしたい人に適しています。

Appleなどのホームアプリで操作できるMatter対応デバイス数もハブ2より多いので、今後Matterを使いこなしたい人にもおすすめです。

SwitchBotハブ2は、赤外線リモコン機能や温湿度・照度センサーによる自動化、遠隔操作など、スマートホーム化の基本的な機能があれば十分な人に適しています。

ハブ3より安価なので、初期予算が抑えられますし、コスパも良いですよ。

ハブ2からハブ3への買い替えは必要?

すでにハブ2を持っている人が、人の検知による家電操作の自動化をしたい場合は、SwitchBot人感センサーを買い足すことで実現できますよ。

しかも別売りの人感センサーなら、設置場所は自由です。(ハブとのBluetooth接続範囲は、10m以内の設置を推奨)

人感センサー
引用:SwitchBot公式サイト
人感センサーでできること
  • 最大9メートルの距離にいる人の動きを検知
  • 周囲の明るさと暗さを検知可能なため、明るくなると照明を自動的にOFF、暗くなるとON
  • 人の動きを検知したら、スマートスピーカ―で音声通知

SwitchBot公式サイトの「ハブ3」と「ハブ2+人感センサー」の販売価格を比較してみました。

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ハブ3ハブ2
+人感センサー
公式サイト
セール価格
12,800円7,984円+2,682円=10,666円
公式サイト
定価
16,980円9,980円+2,980円=12,960円
2025年8月現在の税込価格

価格を比較してみると、「ハブ3」単体よりも「ハブ2+人感センサー」のほうが安いです。

ハブ2を使っているが、人の検知機能による家電操作をしたい場合は、人感センサーの買い足しで十分でしょう。

自由に設置できる人感センサーはこちら/

SwitchBotハブ3やハブ2を安く購入する方法

SwitchBotハブ3やハブ2を最安値で購入するには、公式サイト・Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングのセールを狙うのがおすすめですよ。

4つのサイトの中で、支払い方法やポイント経済圏の影響を受けづらい、SwitchBot公式サイトとAmazonの価格を比較してみましょう。

スクロールできます
ハブ3
SwitchBotハブ3
ハブ2
SwitchBotハブ2
公式サイト価格
(税込)
12,800円
(セール価格)

16,980円
(定価)
7,984円
(セール価格)

9,980円
(定価)
ポイント
(他店舗で購入した
SwitchBot製品にも付与可能)
480円相当
(120ポイント)
280円相当
(70ポイント)
Amazon価格
(税込)
12,800円
(セール時)

16,980円
(通常)
7,980円
(セール時)

9,980円
(通常)
ポイント130ポイント
(セール時)
170ポイント
(通常)
80ポイント
(セール時)
100ポイント
(通常)
2025年8月現在

公式サイトは、年数回開催される超大型セールの値引き率が大きいです。

さらに公式サイトだけでなく、Amazonや家電量販店などの他店舗で購入したSwitchBot製品にも、SwitchBotポイントが付与されます。

SwitchBotポイントは、公式サイトで使える割引券(クーポン)に交換できますよ。

SwitchBotポイントを貯めるには、事前にSwitchBotアプリと公式サイトのアカウントを連携する必要があります。

\SwitchBotポイントを貯める方法はこちら/

一方Amazonは、日頃から利用している人が多く、そのような人は配送先や支払い方法がすでに登録済みなので、すぐに購入できて配送が早いです。

しかしこれからSwitchBot製品を揃えていこうと思っている人は、セール時でも割引券を併用できる公式サイトでの購入がおすすめです。

SwitchBotハブ3とハブ2の違いは5つまとめ

SwitchBotハブ3とハブ2の違いは、「価格」「人感センサーの有無」「ダイヤルの有無とボタンの数」など5つあります。

SwitchBotハブ3とハブ2の両方でできることは、「赤外線リモコンの集約」「温湿度センサーや遠隔による家電操作」など7つあります。

より多くの機能をハブ本体で操作したい人や人の検知による家電操作をしたい人には、ハブ3がおすすめです。

温湿度センサーやスマートホーム化の基本的な機能があれば十分な人は、コスパの良いハブ2がおすすめです。

SwitchBot製品を最安値で購入するには、ポイント付与率が高い公式サイトのセールを狙うのがおすすめですよ。

あなたに合ったスマートホームハブを見つけ、忙しいときのちょっとした手間を減らし、日々の暮らしを快適にしましょう。

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\温湿度センサー搭載のコスパが良いハブはこちら/

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