
SwitchBotハブ2でできることは何ですか?設置や設定方法も知りたいです。
SwitchBotハブ2の購入を検討したとき、こんな悩みはありませんか?
- SwitchBotハブ2とは?
- SwitchBotハブ2でできることは?
- SwitchBotハブ2を実際に使ってみた感想は?
この記事では、スマートホーム歴5年以上の私が、SwitchBotハブ2に関する疑問にお答えします。
さらにSwitchBotハブ2の悪い口コミと良い口コミや設置方法、設定方法、よくある質問について解説します。
SwitchBotハブ2を導入することで、家電の操作がスマホや音声、または自動でできるようになり、快適で効率的なスマートホーム環境を実現できます。
赤外線リモコン家電をスマート化して、日常生活の質を向上させましょう。
\多機能でコスパが良いSwitchBotハブはこちら/
SwitchBotハブ2とは?
SwitchBotハブ2とは、5つの機能を備えているスマートリモコンです。
- 家電の赤外線リモコンを一括管理
- 温湿度計・・・温度・湿度を管理
- 照度計・・・照度を管理
- スマート(リモート)ボタン・・・ワンタッチで外出・睡眠・読書など設定したシーンを実行
- スマートホームハブ・・・SwitchBotシリーズ製品と連携し、より快適なシーンを実現

SwitchBotハブ2の価格や基本機能を、一目で分かるスペック表にまとめました。
![]() SwitchBotハブ2 | ||
|---|---|---|
| 公式サイト | 税込価格 2025年11月現在 | 7,485円(セール価格) 9,980円(定価) |
| ポイント付与 | 280円相当 | |
| Amazon | 税込価格 2025年11月現在 | 7,480円(セール価格) 9,980円(通常) |
| ポイント付与 | 75ポイント(セール時) 100ポイント(通常) | |
| 利用可能な 赤外線リモコン数 | 10万以上 | |
| センサー | 温度 湿度 照度 | |
| エアコンリモコン状態 同期 | ||
| スマートボタン | ||
| Matter対応 | ||
| 本体サイズ(㎝) | 高さ8×幅7×奥行2.3 | |
| 本体重量 | 63g | |
2025年11月現在、SwitchBotハブ2のセール価格は、公式サイトもAmazonも通常価格より約2,000円安いです。

セールは定期的に行われているので、購入前に確認しましょう。
SwitchBotハブ2は、軽量・コンパクトサイズで、室内のどこに設置してもインテリアになじみやすい見た目です。
前面に温湿度を表示するディスプレイが搭載されており、室内の環境を一目で確認できます。
\多機能でコスパが良いSwitchBotハブはこちら/
SwitchBotハブ2でできること9選
お家をスマートホーム化する上で欠かせないスマートリモコン。
そんなスマートリモコンの中で、特に人気のあるSwitchBotハブ2でできることを9つ紹介します。
家電の赤外線リモコンを集約
SwitchBotハブ2を設置すると、家電(エアコン・テレビ・照明など)の赤外線リモコンを、スマホのSwitchBotアプリに集約できます。

ハブ2が対応可能なリモコン型番は、10万点以上。
ハブ2を購入する前に、使用している家電が対応しているか確認しましょう。対応家電一覧はこちら(SwitchBot公式サイト)から確認できます。
主要メーカーのリモコンはプリセットとして登録されているので、設定は非常に簡単です。
プリセットにないリモコンでも、学習モードを使用すれば、ボタン1つ1つの信号をハブ2に読み込めます。
リモコン登録の方法は、こちらの章で解説しています。

アプリを使っていつでもどこでも家電を操作できるので、リモコンを探す手間が省けますよ。
さらにSwitchBotハブ2には、エアコンのリモコン状態を同期できる「IR decoding」という機能がついています。

この機能は、エアコンの状態を直接アプリに同期する機能ではなく、エアコンのリモコンが発信した赤外線信号をSwitchBotハブ2も受信して、アプリと同期します。
2025年11月現在、約1800個のエアコンに対応しています。お使いのエアコンが対応しているか、公式サイトにあるリストで確認してみましょう。
この機能があれば、アプリでエアコンの現在の状況を確認できます。
外出先でエアコンを消したか不安になったときでも、アプリを見て遠隔操作できるので、とても便利です。
SwitchBotハブ2の赤外線が届く範囲は、最大送信距離30m、最大受信距離15mです。
ハブ2の赤外線送信範囲は、ハブミニ(コンパクトモデル)の2倍なので、リビングなどの広いお部屋でも安心して使えますよ。
スマートスピーカーと連携して声で家電操作
SwitchBotハブ2をスマートスピーカーに連携すると、声で家電を操作できます。
- AmazonのEchoシリーズ製品
- Google Nest製品
- HomePod
- IFTTT
- LINE clova(Beta)
子どもの世話や料理中など、手が離せないときにお部屋の家電を操作できたら便利ですよね。
- 「アレクサ、キッチン照明をつけて」
- 「OK google、テレビをつけて」

また「アレクサ、おはよう」と言うと、カーテンを開けて(SwitchBotカーテンが必要)、照明をつけて、天気予報やニュースを読んでくれるなど、一連の動作を自動的にしてくれる設定もあります。
ハブ2をリビングと寝室それぞれに設置すれば、「アレクサ、おやすみ」とベットから言うだけでリビングと寝室の照明を消してくれるので、消し忘れを防げて節電にもなりますよ。
\SwitchBotとアレクサの連携について詳しく解説/
外出先から家電操作
SwitchBotハブ2はWi-Fiに接続されているので、外出先からアプリを使って家電操作ができます。
外出先からエアコンを操作しておけば、帰宅前にお部屋を涼しく、もしくは暖かくできますよ。

赤ちゃんや小さい子どもがいると、帰宅後は荷物を下ろしたり、抱っこしたり手が離せないことが多いですよね。

そんなときでも事前にエアコンをつけておけば、帰宅してすぐに快適な温度のお部屋で赤ちゃんや子どもを休ませてあげられますよ。
もちろんSwitchBotシリーズ製品(カーテン、ロック、ボットなど)もハブ2を経由して、外出先から遠隔操作ができます。

またWi-Fiが切断されたときやサーバー障害が起きたときでも、Bluetoothによるローカル通信でエアコンのみ操作できます。

\エアコンの節電ができるサーキュレーターはこちら/
センサーで家電操作
SwitchBotハブ2は、3つのセンサーを搭載しています。
- 温度センサー
- 湿度センサー
- 照度センサー

温度・湿度センサーは電源コードに、照度センサーは本体に内蔵されています。
温度と湿度は、ディスプレイに常時表示されているので、一目見て現在の室内環境を把握できますよ。
さらにSwitchBotアプリでは、温度・湿度・照度の変化も細かく見られます。

これらのセンサーがあることで、お好みの環境に合わせた家電操作の自動化など、活用の幅が広がります。
- 室温が18℃以下になったら、エアコン(暖房)をONにする
- 湿度が40%以下になったら、加湿器をONにする
- 照度が10レベル以下になったら、照明をONにする
センサーの便利なところは、在宅中に温度や湿度を気にしなくても自動で家電操作をしてくれて、快適な環境を維持してくれるところです。
また温湿度が事前に設定した範囲を超えると、スマホの通知や本体から音や光で知らせてくれます。

この通知があると、子どもやペットがお家で留守番をしているときに、いち早く異常に気づけて、遠隔操作でエアコンをつけるなどの対策ができるので安心ですよ。
オートメーション機能による家電操作
というように、時間と曜日、家電の動作内容を設定しておくと、家電が自動的にON・OFFします。
- 出勤時間に照明を消して、エアコンやテレビの電源を切る
- 夜22時に照明を暖色系にする
- 寝ている間のエアコンのON・OFF
平日や仕事の日などルーティーンが決まっている人は、前もって設定しておけば、設定内容を毎週もしくは毎日繰り返してくれるので便利ですよ。
私もオートメーション設定をいくつかしているのですが、その中の1つがこちらです。
この設定のおかげで冬の朝起きた直後でも、温かいリビングで快適に過ごせていますよ。
<アプリのスケジュール設定画面>


日時の指定以外に、「日の出」「日の入」時間でも設定できます。
日の出入りに合わせてカーテンの開閉をしたい人に便利な機能ですね。

旅行中の決まった時間に照明のON・OFFを設定しておけば、防犯対策になりますよ。
GPSで家電操作
「外出先から家電操作」の章で、「外出先からエアコンを操作できる」と紹介しました。
しかしGPS設定を使えば、スマホのGPSを使って範囲指定した場所に入ったら、自動でエアコンの電源をONにできます。
また家から離れたら、照明を消すこともできます。
帰宅中や外出先で、前もってスマホ操作することを忘れてしまいそうな人には、GPS連動による家電操作はとても便利な機能です。
スマートボタンで家電操作
本体内蔵の「ON・OFF」ボタンで、複数の家電操作を一括できます。
このスマートボタンは、スマートデバイスの操作や声による操作に慣れていない、お年寄りや小さい子どもでも、直感的に使える機能です。

私はリビングとキッチンの間にハブ2を設置しているので、キッチン照明の「ON・OFF」を設定しています。
この設定によって、リビングからキッチンへ行くときに、電源スイッチまで行く手間を省いています。
私の場合は1つの動作だけなのでもったいない使い方ですが、複数の家電を設定しておけば、スマートボタンをワンタッチするだけで一連の動作をコントロールできますよ。
<スマートボタンの使い方一例>
| ・外出時に照明もテレビもエアコンもOFF | ![]() |
| ・就寝時間に合わせてカーテンを閉めて、エアコンをつけて、照明を徐々に暗くする | ![]() |
| ・リモートワーク時や子どもの勉強時に、快適な室温と照明の調光で集中力UPをサポート | ![]() |
設定の組み合わせによって、自分に合う便利な使い方ができるところもSwitchBotハブ2の良いところですね。
SwitchBot製品との連携
ボット(スイッチ操作)やロボット掃除機、サーキュレーターなどのSwitchBotシリーズ製品をハブ2と連携すると、スマートボタンやセンサーを使って操作できるようになります。
アプリでシーン設定をすれば、一括操作もできますよ。
- 朝7時にSwitchBotボットで照明や炊飯器、コーヒーメーカーのスイッチを入れる
- 出勤時間にエアコンやサーキュレーター、照明をOFFにして、ロボット掃除機を起動させる
SwitchBotシリーズは製品の種類が豊富なので、組み合わせ次第で活用の幅が広がりますね。
\SwitchBotボットについての解説はこちら/
\SwitchBotスマート電球についての解説はこちら/
Matter対応
SwitchBotハブ2はMatterに対応しているので、SwitchBotデバイス(SwitchBotロック、SwitchBotボットなど)や赤外線リモコン家電を、Matter対応の他メーカーの商品に接続できます。
他メーカーとは、GoogleやApple、Amazonなどです。
Google Nest Hubユーザーは、ハブ2を経由してSwitchBotカーテンなどのSwitchBotデバイスを、Google Homeアプリで直接操作できます。
またApple Home KitやApple TVユーザーは、Apple Homeアプリで直接操作できます。
Matter対応のハブ2があれば、接続できるデバイスの幅が広がり、理想のスマートホームを自由に作れますよ。
\ハブ3とハブ2の違いの解説はこちら/
\ハブ2とハブミニの違いの解説はこちら/
\ハブ2とNature Remo3の違いの解説はこちら/
SwitchBotハブ2の口コミと実際に使ってみた感想
SwitchBotハブ2を実際に使ってみた感想とAmazonに載っていた悪い口コミと良い口コミを紹介します。
- 電源コードに温湿度センサーがついているので、コード設置の自由度がない
- 2.4GHzでしか操作できない
- アプリが見やすく設定が簡単
- リモコン全てをスマホアプリに集約できる
- 手が離せないときに、音声操作が便利
- シンプルで見た目が良い
SwitchBotハブ2の悪い口コミ

電源コードに温湿度センサーがついているので、コードを自由に設置できない。

センサーと電源コードを分離するか、本体にセンサーをつけてほしい。
たしかにセンサーが電源コードについていると、その分コードをまとめられなかったり、設置場所が限られてしまったり不便な点があります。
しかし本体に全てのセンサーが内蔵していると、サイズが大きくなってスタイリッシュな見た目ではなくなってしまうのではないでしょうか。

私は赤外線が届きやすいように、リビングダイニングの真ん中にハブ2を設置しています。
高さ80cmくらいのところに設置していますが、エアコンもテレビもきちんと作動できていますよ。
置き場所がないので、Amazonで購入したキットを使って、壁掛けしています。
<正面から>

<側面から>

この壁掛けキットを使うとセンサーを横に設置できて、コードを後ろに巻いて収納できるので、配線がスッキリして見た目が良くなります。
私はキットに付属の両面テープで壁に貼り付けたのですが、他にも賃貸など壁を傷つけたくない人でも使える、たくさんの製品が付属されています。

- 押しピン(3本)
- ネジ(3本)
- 両面テープ(2枚)
- フック(4個)
- プラグ直結用の型
- 卓上固定スタンド
コンセントの真上に設置する場合は、プラグをハブ2の真下に固定できる型も付いているので、ほぼコンセントが見えなくなります。
また「ハブ2の背面スタンドを立てて使う場合、本体が軽すぎてコードの歪みですぐに倒れてしまう。」という口コミがありました。
ハブ2をテーブルや棚に置いて使いたい場合は、このキットに付属の卓上固定スタンドを使うか、ホームセンターなどで土台がしっかりしている固定スタンドを購入すると良いでしょう。
\コードを収納できる壁掛けキットはこちら/

2.4GHzでしか操作できない。
1度設定してしまえば特に不便はないのですが、たまにWi-Fiが切れて再設定する際、ハブ2が2.4GHzしか使えないことを忘れて5GHzで設定してしまうことがあります。
そうすると2.4GHzで設定しなおさないといけなくなります。
しかし万が一再設定するときに、2.4GHzで設定することを忘れなければ大丈夫ですよ。
SwitchBotハブ2の良い口コミ

設定が簡単で、アプリも非常に使いやすい。

機械に弱い私でもアプリをダウンロードして、テレビ・エアコン・照明ともすぐ連動できました。
たしかにアプリが見やすく、リモコンをハブ2本体へ向けてボタンを押すだけなので、私も一気に全てのリモコンを登録できました。

リモコンを探す手間が省け、座ったまますべてが完結できるのでとても快適。

リモコンが大好きな息子からリモコンを隠せる。
照明のON・OFFやテレビ・ブルーレイ・エアコンなどのリモコンをスマホで管理できるので、小さい子どもやペットがいる家庭では、リモコンをおもちゃ代わりにされることもなくなりますね。

音声操作できるのがありがたい。育児や家事が忙しいので、リモコンを探したりスイッチを押しに行ったりする手間が省けて助かります。

新生児の頃とか、テレビを見たいけど授乳していて動けないときに欲しかった。
我が家もお皿を運びながら声でキッチン照明を消せたり、料理をしながら声でエアコンをつけたり、手が離せないときに大活躍ですよ。

シンプルで部屋になじみやすく、気に入っています。
ハブ2は、洗練されたデザインがお好みならぴったりです。
本体も電源コードも白で統一されているため、インテリアを邪魔せずすっきりと置けます。
しかも温湿度が一目見て分かるので、使い勝手も抜群ですよ。
\SwitchBot製品を安く買う方法の解説はこちら/
SwitchBotハブ2の設定方法
SwitchBotハブ2の設定方法について解説します。
初期設定
- SwitchBotアプリをインストールする
- アプリを開き、SwitchBotアカウントを作成するか、すでに登録されているアカウントでログインする
- ハブ2本体の背面にUSBケーブルを接続し、電源を入れる
- SwitchBotアプリを開き、画面右上にある「+」マークをタップして、「デバイスの追加」を選択
- デバイスの追加画面で「ハブ2」を選択


- アプリの指示に従い、ハブ2のディスプレイにある「ON/OFFボタン」を同時に2~3秒長押し
- アプリの画面で、Wi-Fiネットワーク(SSID)とパスワードを入力する
- ネットワーク接続が完了すると、アプリ画面に「セットアップ完了」と表示される
これでSwitchBotハブ2が、Wi-Fiに接続されました。
家電のリモコンを登録する方法
- SwitchBotアプリを開き、「ハブ2」のアイコンをタップ(名前やルームを設定していない場合、画面下部の未分類カテゴリー内にあります)
- 赤外線リモコンセクションの「+」ボタンをタップ


- 登録したい家電の種類を選択
- 「リモコンを追加」の画面で、「リモコンの自動学習」を選択(リモコンが手元にない場合は、「リモコンの手動学習」を選ぶと、家電の型番を入力して登録できます)

- 「今すぐ開始」をタップし、リモコンをハブ2に向けて、電源ボタンを押す
- 正しく認識されると、「リモコンを保存」画面に進むので、ルームを選択して「保存」をタップ

これでSwitchBotアプリのハブ2の設定画面に、新しいリモコンのアイコンが追加され、スマホから家電を操作できるようになります。
リモコンの登録がうまくいかない場合は、リモコンとハブ2が1メートル以内にあることを確認して、赤外線リモコンをハブ2のディスプレイに向けて操作します。
問題が続く場合は、ハブ2を再起動し、リモコン登録を再試行しましょう。
SwitchBotハブ2に関するよくある質問
- インターネット回線が必要ですか?
-
スマホやタブレットからSwitchBotハブ2に向けて指示を出す際に、インターネット回線もしくはWi-Fiが必要です。
SwitchBotハブ2から各家電に向けては、赤外線通信で信号を送っています。
- ハブ2はどこに設置したらいいですか?
-
操作したい家電やデバイスの近くに設置するのがおすすめです。
赤外線は壁を通過しにくいため、複数部屋の家電を操作したい場合は各部屋にハブを設置してください。

引用:SwitchBot公式 SwitchBotのBluetoothデバイスを使用する場合、壁や家具などの障害物がBluetooth通信に影響する可能性があるため、ハブとの距離は5メートル以内を推奨します。
\多機能でコスパが良いSwitchBotハブはこちら/
SwitchBotハブ2でできることまとめ
SwitchBotハブ2でできることは、赤外線リモコンによる家電操作の集約やスケジュールやセンサー、GPSなどによる家電操作です。
SwitchBotハブ2があれば、家でリモコンを探し回る手間がなくなり、外出先で「エアコンを消し忘れたかも?」と不安になることがなくなります。
帰宅前にエアコンや照明を操作できるので、帰宅する頃にはお部屋が快適空間になっていますよ。
またスマートスピーカーと連携すれば、手が離せない料理中や、ソファから動きたくないときなどに「アレクサ、テレビつけて」「OK Google、エアコンを26度にして」と声だけで操作できます。
さらに外出先からの操作や自動での適切な温度管理により、無駄な電力消費を抑え、電気代の節約になります。
SwitchBotハブ2を設置すると、生活の利便性が向上し、より快適で効率的なスマートホーム環境を実現できますよ。
SwitchBotハブ2を導入して、日常生活の質を向上させましょう。





